3.55a

3.55aが来て忍者のAW、サンダン・ルクス(IL275)が完成!

275.jpg

AWはサブステを自由に変更できるので実質アレキ武器より上になり、DPS職の絶対正義サブステであるクリティカルも1300を超えました^^


ファンフェスで次期拡張パック「紅蓮のリベレーター」のトレーラーが発表されましたね



ささささ、侍キターーーー! しかもいい意味で予想を裏切るDPS枠!

剣で斬りたくて忍者を使ってましたけど、これはもう侍になるしかない!


あと「光のお父さん」がドラマ化するみたいですね



見なきゃいけない映画がたまりまくっていてドラマを見る時間なんて作れそうもないので、たぶん見ませんw



それよりなによりここ最近で1番の衝撃はこっち!

UFCフライ級3位、堀口恭司、契約更新せずUFCをFA離脱! RIZIN電撃参戦!

堀口

これは野球で言えばマーくんが日本球界に復帰するみたいなもんで、本物のメジャーリーガーがRIZINにやって来ます!

UFCに限らず海外MMAでは軽量級は極端に人気がなく、堀口がUFCと再契約しなかった1番の理由も試合数の少なさが原因のようです


そしてRIZIN4・16横浜にて、堀口恭司vs元谷友貴決定!

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元谷友貴は日本フライ級トップ中のトップ、いきなりこんなガチカードを持ってくるあたりRIZINの本気度が伺えますし、今後もこういうカード編成をお願いします

てっきりRIZINのことなので、あびる優の旦那の紀左衛門ぐらいか、もしくはTV的な話題性で那須川天心あたりと対戦させて、堀口に圧勝させることで日本で無名の堀口を売り出すと思っていましたw

堀口と元谷では普通に考えれば7:3か8:2で堀口の勝ちでしょうけど、10回戦って1回勝てるレベルだとしてもその1回を大舞台に持ってこれるのがスターなので、元谷には大いに期待しましょう

 

そんな堀口vs元谷の前に、3/5(日) UFC209が遂に開催されます!

メインイベントはウェルター級タイトルマッチ

王者タイロン・ウッドリー(16勝3敗)vsランキング1位"ワンダーボーイ"、スティーブン・トンプソン(13勝1敗)のダイレクトリマッチ



両選手の対戦は去年の11/12のUFC205で行われたものの、ドローという結果となり、今回完全決着をつけるべくダイレクトリマッチが組まれました

挑戦者のトンプソンはキックボクシング57戦全勝のエリート、しかも超ナイスガイな白人のイケメンで大人気の選手、対するウッドリーはブサメンで黒人のあまり人気のない王者

UFCの関係者やファン全体がトンプソンの勝利を願っているような空気が感じられ、王者でありながら超アウェーで戦うことになるウッドリー、果たして勝敗は・・・


セミイベントはライト級暫定王者決定戦

ランキング1位ハビブ・ヌルマゴメドフ(24勝0敗)vsランキング2位"エル・ククイ"、トニー・ファーガソン(22勝3敗)



ヌルマゴは幼少のころ小熊とレスリングしていた変態(動画あり!)でMMA無敗のロシア人、対するファーガソンは現在9連勝中で、直近の試合では元ライト級王者、ハファエル・ドス・アンジョスを完封しています

メインのウッドリーvsトンプソンは1度見てますので展開も想像しやすいんですが、この2人の試合はまったく読めません

ある意味こっちが真のメインと言えます!


あとは、アリスター・オーフレイムvsマーク・ハントの「日本でやれよ!」と言われそうな元K-1王者同士の対決

アリスターハント

ハントのモチベが気がかりですが、まともならとんでもない打撃戦になりそうです


そして、映画「ザ・エージェント」のときのキューバ・グッディング・ジュニアにそっくりな、UFC元ライトヘビー級王者ラシャド・エヴァンスの約1年ぶりの復帰戦

エヴァンス

現在37歳、ミドル級での復帰でもう一花咲かせてほしいところ


その他にもライト級の超新星ランドン・バンナータのUFC3戦目など、見所豊富!


まぁ、今回はAbemaもニコニコもプレリムすら放送しないので無料では見れませんけどね・・・

ニコニコで8:30~プレリムのみ放送するそうです


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GSP復帰!!

カナダの英雄であり、MMA史上、もっとも偉大な選手の1人でもある、GSPことジョルジュ・サンピエールが遂にUFCに復帰します!

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神の階級と呼ばれるUFCのウェルター級で6年負けなし、タイトルを9度防衛したまま休養した絶対王者であり、UFC代表のデイナ・ホワイトが「GSPはMMAの歴史を10年早めた」と言うほどの選手です


「自分は格闘家の代表として、社会の中で恥ずかしくない態度と行動を取り、模範的な存在でありたい」という言葉どおり、当時としてはめずらしく記者会見などではスーツを着用、対戦相手を挑発するような言動とは無縁、物腰も穏やかで丁寧

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親日家であり、来日した際には自分の格闘技の原点である極真空手道場を訪れ、練習する子供たちに「常に善良であってください」とメッセージを送るなど、人格的にも優れており、MMAの存在を高い位置に押し上げた功労者とも言える存在です

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GSPが休養に入った原因は主に2つ、1つは強迫性障害の発症、そしてもう1つは、UFCがドーピング問題に真面目に取り組んでいない、ということ

GSP休養後、UFCはUSADA(全米アンチドーピング機構)と契約し、世界一薬物検査が厳しい格闘技団体になりましたので、GSPも安心して復帰できるでしょう

アリスター

↑ 上USADA前のアリスター、下USADA後のアリスターw


そんなGSPの復帰戦の相手は、去年UFC206のカナダ・トロント大会で対戦が噂されたUFCレジェンド、アンデウソン・シウバが有力視されています



しかしシウバも最近はパフォーマンスが落ちてるので、昔ほどのロマンが感じられないカードであるのも事実・・・


GSPの復帰戦にはネイトの兄、"悪童"ニック・ディアスがいいと思うんですが?

ニック

この2人は以前から因縁があり、前回の対戦ではGSPが判定勝利しています

ニックは大麻吸引による1年半の出場停止処分明けで、こちらも復帰戦となります

ニックは大麻は吸いますが、ステロイドなどのパフォーマンス向上系の薬物は一切やらないので、格闘技ファンは「違反」であるドーピングは許さないのに「違法」である大麻は許すという、変な構図になってます

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普通は「違法」なほうが絶対ダメなんですけどw



噂によるとGSPはUFCと複数試合契約を結んだということなので、最終的にはGSPvsマクレガーのスター対決が実現するかもしれません(MMAファン失禁)

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ちなみに、GSPはカナダではキャプテン・カナダと呼ばれてるんですが、キャプテン・アメリカとのキャプテン対決はすでに実現しています



GSPはバトロック・ザ・リーパー役ですが、得意のスーパーマンパンチを使わせるあたり、監督はわかってますね^^


ともあれ、GSPは一番強い時期に休養してからの復帰なので、パフォーマンスが落ちて引退したBJ・ペンの復帰とは根本的に違うんですが、約4年のブランクで試合感がどこまで戻るかですね~




さてFF14は、竜騎士の牙狼装備を取りました

ガロ竜

FLはナイトのAWの輝き集めで行ってます(ゴメンナサイ)




そして、2/19(日) 8:30~ AbemaTVにて「ベラトール172」が生中継されます

ベラトールとは、UFCに次ぐアメリカのMMA団体で、最近かなり勢いがある団体でもあります

なぜベラトールの大会を紹介するかというと、メインイベントでエメリヤーエンコ・ヒョードルvsマット・ミトリオンの試合があるからなんです

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ヒョードルと言えば、言わずと知れた「人類最強」、10年無敗だった生ける伝説、対するミトリオンはUFCで連敗してベラトールに移籍した元UFC選手で、両者とも全盛期をかなり過ぎてますけど、要注目のカードであることは間違いありません

とは言え、前戦を見る限りヒョードルはかなり厳しいと思います

逆にヒョードルが圧倒するようなことがあれば、まだまだ幻想が見れそうです


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UFCチャンネル三度開設!

UFCの2016年のPPV売り上げが発表され、2015年の550万件を大幅に上回る837万件という過去最高の記録となりました

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これによりUFCvsボクシングのPPV売り上げ対決は11年連続UFCの勝利で終了

ちなみにボクシングの2016年PPV売り上げは約170万件でした


そんな大人気MMAであるUFCがまた無料で見れます^^

AbemaTVにて、期間限定でまたまたまた「UFCチャンネル」が開設、今回はUFCファイトナイトやナンバーシリーズのメインカードを厳選、これでもかというほどの名勝負の数々を放送!

スケジュールは以下の通り

2/11(土) 19:00~2/12(日) 04:05  ※04:05以降は再放送
ハファエル・ドス・アンジョスvsエディ・アルバレス
ケイン・ヴェラスケスvsトラヴィス・ブラウン
ロビー・ローラーvsタイロン・ウッドリー
コーディ・ガーブラントvs水垣偉弥
アンソニー・ジョンソンvsグローバー・テイシェイラ
ライアン・ベイダーvsイリル・ラティフィ
スティペ・ミオシッチvsアリスター・オーフレイム
クリス・ワイドマンvsヨエル・ロメロ
エディ・アルバレスvsコナー・マクレガー
ロバート・ウィティカーvsデレク・ブランソン
ドナルド・セラーニvsマット・ブラウン
マックス・ホロウェイvsアンソニー・ペティス
アマンダ・ヌネスvsロンダ・ラウジー
ゲガール・ムサシvsユライア・ホール
アウデウソン・シウバvsビトー・ベウフォート
マウリシオ・ショーグンvsジョン・ジョーンズ
ジョゼ・アルドvsチャド・メンデス
ジュニオール・ドス・サントスvsフランク・ミア
マーク・ハントvsアントニオ・シウバ
ジョゼ・アルドvsコナー・マクレガー
ジョニー・ヘンドリックスvsスティーブン・トンプソン
デメトリアス・ジョンソンvsヘンリー・セフード
ファブリシオ・ヴェウドゥムvsスティペ・ミオシッチ
トーマス・アルメイダvsコーディ・ガーブラント
ルーク・ロックホールドvsマイケル・ビスピン

2/12(日) 09:00~12:30
UFC208 プレリムカード生中継

2/12(日) 14:00~23:15
UFC KOバトル一挙放送!


トップコンテンダー同士の非常にハイレベルな試合ばかり! これはすごい!




FF14はあいかわらずFLルレだけ回してます

忍者に続いてナイトと詩人の装備も揃いました

ナイトと詩人

ちなみに称号獲得に必要な装備は武器と左一式だけでOKなので、クソ真面目に帯とアクセまで揃える必要ないですよ^^

しかしこれ輝き集めにいいですね^w^


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48時間限定

AbemaTVにて、48時間限定「UFCチャンネル」が再び開設!

今回はUFCの大スター、コナー・マクレガーの大特集で、UFC189、194、196、202、205のナンバーシリーズを最初から最後まで完全放送!

マクレガー

この大会はいずれもPPVが82万~165万件売れたほどのビッグマッチの数々なので放映権はさぞかし高かったと思いますが、いやー、Abema頑張りましたね~


スケジュールは以下の通り

UFC189 2/4(土) 00:00~07:30
UFC194 2/4(土) 07:30~14:36
UFC196 2/4(土) 14:40~20:45
UFC202 2/4(土) 20:45~03:23
UFC Fight Night プレリム特集 2/5(日) 03:30~09:00
UFC Fight Night104 プレリムカード生中継 2/5(日) 09:00~13:00
UFC Unleashed S10_12 2/5(日) 13:00~13:46
UFC205 2/5(日) 13:50~20:11
コナー・マクレガー一挙放送! 2/5(日) 20:30~00:00



さすがに全部見るのは無理なので、それぞれポイントとなる試合を解説します

UFC189
メインはチャド・メンデスvsコナー・マクレガーのフェザー級暫定王者決定戦
メンデスはNCAAディビジョン1でオールアメリカンに2度選出されるほどの選手で、全試合スタンドで圧勝してきたマクレガーが初めて向かえる本格的なグランドスキルの持ち主

メンデス対マクレガー

セミはロビー・ローラーvsローリー・マクドナルドのウェルター級タイトルマッチ
UFC1の喧嘩屋である王者ローラーと、わずか16歳でプロデビューを果たした神童、ロリマクとの一戦
試合後、西暦がわからなくなるほどのダメージを負いながら、お互い一歩も引かず殴り合い続けた、いまや伝説となった激戦

ローラー対ロリマク

その他では、後にバンタム級王者になるガーブラントがプレリムに出てます


UFC194
メインはジョゼ・アルドvsコナー・マクレガーのフェザー級王座統一戦
現在のマクレガー伝説を作るきっかけになった、まさにターニングポイントとなった一戦
まばたき厳禁!

アルド対マクレガー

セミはクリス・ワイドマンvsルーク・ロックホールドのミドル級タイトルマッチ
UFCミドル級絶対王者アウデウソン・シウバからタイトルを獲得したワイドマン、対するロクホは元Strikeforceミドル級王者でもあるコンプリートファイター
イケメン対決ということでも注目されましたw

ワイドマン対ロクホ

その他では、ヨエル・ロメロvsホナウド・ジャカレイというミドル級屈指の好カードもあります


UFC196
この試合のメインは元々ハファエル・ドス・アンジョスvsコナー・マクレガーのライト級タイトルマッチだったんですが、アンジョスの負傷欠場により、急遽ウェルター級のネイト・ディアスが代役に立てられました

マクレガー対ネイト

1階級上の相手にどう立ち向かうかマクレガー!
ショートノーティスでどこまで動けるかネイト!

その他では、ロンダをKOして女子バンタム級王者になったホルムとミーシャのタイトルマッチや、後にバンタム級王者になるヌネスと、先週とんでもない高度な技術で勝利したシェフチェンコとの試合など、女子戦も熱いです

1試合目に日本人の石原夜叉坊も出ます


UFC202
メインはネイト・ディアスvsコナー・マクレガーのダイレクトリマッチ
UFCのPPVの新記録165万件を叩き出したメガ大会で、試合前の2人の緊張感は格闘技史上でも有数、試合内容も解説者が解説を忘れるほどの激戦でした

ネイト対マクレガー

次期ライトヘビー級挑戦者決定戦でもあるアンソニー・ジョンソンvsグローバー・テイシェイラの一戦や、リック・ストーリーvsドナルド・セラーニのウェルター級マッチなど、見所豊富

他には、後にバンタム級王者になるガーブラントが日本の水垣偉弥と戦ってます


UFC205
UFC初のMSGでの開催となった超豪華カード揃いの大会
メインはエディ・アルバレスvsコナー・マクレガーのライト級タイトルマッチで、アメリカが大統領選を忘れて注目した一戦!

アルバレス対マクレガー (1)

ウッドリーvsトンプソンのウェルター級タイトルマッチ、ヨアンナvsカロリーナの女子ストロー級タイトルマッチ、ロメロvsワイドマンのミドル級王座次期挑戦者決定戦などなど

その他では、ライト級最強の呼び声も高いヌルマゴメドフや元ライト級王者のエドガー、元女子バンタム級王者ミーシャなど、これでもかというほどの大物選手が多数出てます


あと、UFC Fight Nightは、202や205といった、いわゆるナンバーシリーズと呼ばれる大会よりも1ランク落ちる大会で、次期挑戦者決定戦や期待の若手のデビュー戦などが組まれることが多いです

UFCを全試合完全生中継で見るにはファイトパスとDAZNに入る必要がありますけど、お金使いたくないって人はこの機会に世界最高峰のMMAをぜひ!

※UFC Fight Night104のプレリム生中継以外は過去大会なので、結果を知りたくない人はコメントを消すことをおすすめします




さて、FF14のほうはPvPで牙狼のコラボ装備を取ってました

銀狼

PvPランクはカンストしてますけどPvP用スキルすらセットせず、ただフィールドをウロウロしてました

まー、FF14のPvPはPvPの体を成してないものすごくレベルの低いものなので、あれをガチでやってるという人はそうそういないでしょうから、別にいいですよねw


うーん、パイッサハウスどうしようかなー


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AW完成!

忍者のAW「サンダン」完成しました!

AW完成

今回は例の輝き集めということで、ZWのときのLSのメンツや3.5から解禁となったサーバー間PT募集などで「ボーナスうめぇ!」なんて言いあいながら作りました

実装から3日で完成とかぬるすぎですけど、天道零式が簡単だったのでAWの難易度を上げる意味がないってことでしょうね

はっぱ隊

AWも完成したし、あとはデイリーのフロントラインぐらいしかしません!




恒例のUFC関連の話は、つい先日UFCで2年半ぶりに復帰したBJ・ペンとヤイール・ロドリゲスの試合がありましてね

ペン1

BJ・ペンと言えば、過去ライト級とウェルター級で王者になり、UFCの殿堂入りも果たしているまさにレジェンドなんですが、とは言え一度引退してからの復帰、しかも38歳という年齢・・・なにかRIZIN的な香りのする戦い


案の定、試合はロドリゲスのトリッキーな打撃を貰いまくったペンがなにもできずにパウンドアウト・・・

ペン2

MMAの技術の進歩は1、2年でも劇的に更新されるので、例えレジェンドでも実力が衰えて引退した選手が勝てるほど今のMMAは甘くなく、ペンもRIZINや他団体なら無双できたでしょうけどUFCでは無理だったようです

ちなみにロドリゲスはフェザー級ランキング10位、決してトップコンテンダーというわけではないところがまた悲しいとこです


技術の進歩と言えば、この大会にまた新たな進歩がありました

ロシアのアレクセイ・オレイニクが、マウントを取られた状態から逆転のエゼキエルチョーク!

袖車

エゼキエルチョークとはいわゆる袖車なんですが、胴着を使わずにここまで完璧に極めたのはUFCでは初めてのことで、これは各選手が研究して実戦投入してくる日も近いかもしれません

実はオレイニクは4年前にミルコからも一本を取っていて、ノゲイラ以外でミルコから一本を取った唯一の選手です



さて直近のUFCは、1/28(日本時間29)にコロラド州デンバーにてUFC on FOX23が開催されます



地元開催ということで、12月に試合したばかりの我らの"カウボーイ"、ドナルド・セラーニが早くも登場します

カウボーイ

セラーニは貰ったファイトマネーを全部使ってしまうほどの浪費家なので、試合しないと生活できないという今時めずらしいぐらいの破天荒な選手


そしてなんと言っても注目は、アンドレイ・アルロフスキーvsフランシス・ガヌーのヘビー級マッチ!

ガヌー

ガヌーは、停滞しているヘビー級に風穴を開ける可能性を持った超新星で、ヘビー級ランキング7位のアルロフスキーを倒せば、一気にベルトが視界に入ってきます!


あとシェフチェンコvsペーニャの女子バンタム級マッチがあって、おそらく勝者が王者ヌネスに挑むと思います

シェフチェンコ

しかし、どっちが挑んでも一方的にボコられると思うのであまり興味がわきません


ちなみにabemaTVでこの大会のプレリムカード(前座)を1/29のAM6:00から無料で生放送しますので興味のある方はどうぞ

ま、上記の3試合はメインカードなので放送しませんけどねw


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Author:アルゴス騎士団

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